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モリサワ文研株式会社

Case―なにげなく見ている、いつもの文字。文研から誕生した書体がたくさん活躍しています。

テレビ、パソコン、出版物、電車の中、駅、空港…、様々な場所で、なにげなく見ているいつもの文字。
携帯電話・スマートフォン・電子書籍・電子辞書・カーナビなどにもモリサワのフォントが使われ、
紙面はもちろん最先端の液晶機器まで、モリサワの世界はどんどん拡がっています。

書体採用例

出版物(雑誌や書籍、辞書、新聞など)、広告

いつも読んでいる美しく、読みやすい雑誌や書籍。多くの出版物で目にし、親しみのある文字です。
交通機関の中や街で、自然に目に飛び込んでくる広告やサインなど、身の回りのいたるところで使われています。

雑誌や書籍

株式会社モリサワ・+DESIGNING編集部 『デザイン事典|文字・フォント』
毎日コミュニケーションズ、2010

パソコン・ウェブサイト

毎日使用するパソコンの画面にも、もちろんモリサワの
書体が使われています。

ウェブ・サイト

株式会社モリサワ TypeSquare http://typesquare.com/

電子書籍

愛され続けてきた出版物でのモリサワフォントは
美しい組版技術とともに電子書籍でも親しまれています。

電子書籍

MCBook 宮沢賢治『注文の多い料理店』

携帯電話

画面の表示やメールの文字。
1,000万台以上の携帯電話に搭載されています。

携帯電話

シャープ株式会社 様 AQUOS PHONE IS12SH

カーナビ

一目でわかりやすく。
カーナビの画面にも採用されています。

カーナビ

株式会社エディア 様
ポータブルナビゲーションシステム MAPLUS(マップラス)E-100MP

公共機関の案内表示モニタ

公共機関の道案内や路線情報等の案内表示モニタ。視認性の高い文字として採用されています。

その他

医療機器、玩具、テレビゲームなどに採用され、世代を問わず、多くの人がモリサワの文字を目にしています。

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